待ちに待ってた久しぶりの生デラルス。
ミュージシャン自身が音楽を楽しむカリエンテなバイブス。
そんな熱いバイブスをオーディエンスが一体となって感じられるライブはとても素晴らしく楽しい。それがデラルスのライブの醍醐味。
アンコールが終わってメンバーがステージに並ぶ。初期メンバーTpの寺内さんの飛び入りにも感激。「写真OK~、SNSにどんどんアップしてね~」というNORAさんのオープンマインドなノリも心地がいい。
Salsa caliente del Japonの歌詞入り。赤いバンダナもゲット。次のライブではバンダナをたくさん振りまくるつもり。
『オルケスタ・デ・ラ・ルス ¡Más Más Caliente! 』
結成40周年を経て、今年はデビュー35周年
ますます勢いを増すデラルス旋風が上陸
”今年はデビュー35周年!日本が世界に誇るサルサ・バンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスが3年ぶりにブルーノート東京のステージに帰ってくる。1984年に発足し、90年にアルバム『DE LA LUZ』でワールド・デビュー。全米ラテン・チャートで11週連続1位を獲得する快挙を成し遂げ、その後も国連平和賞、グラミー賞ノミネート、世界23カ国でのツアーなど目覚ましい活躍を続けている。昨年は結成40周年を迎え、より一層活動が活発化。久しぶりのパナマ公演も大成功を収め、記念アルバム『Más Caliente』は各国のチャートにランクインするなど、まさに“世界ラテン化計画”を展開中。身も心も自然と踊り出すノンストップで弾ける灼熱のステージ、デラルスが真夏のブルーノート東京を熱狂の渦に巻き込む!“
さてさて、、、ついでに素人の趣味のお話も。
こちらは、昔ラテンバンドに参加していた頃の演奏風景です。コンガやボンゴなどのパーカッションを担当していました。公私忙しくなってバンド活動に参加できなくなって10年以上。ラテンを聴いた後は、いつかまたラテンバンドでパーカッション演奏したいなぁ、、、という思いがいつも強くなります。





