桜咲き誇る東京の街並み 新年度最初のライブに相応しいNAO YOHISOKA 「Tokyo Funk Sessions 2026」の名の通り NAOさんのエネルギッシュでファンクな歌声と 賑やかなホーン隊がギラギラとしたエネルギーをライブに注ぎ込む 「音楽で元気で前向きなエネルギーチャージ 【..... 続きを読む】
大江千里トリオ@BLUE NOTE TOKYO
1980年代に小・中・高生を駆け抜けた私にとって、大江千里さんの歌や演奏は馴染みやすくはありましたが、つかず離れずのような存在でした。 1990年代に大学生になり「男ユーミン」な楽曲が気になりながらも、それでもつかず離れずな感じ。「格好悪い振られ方」とかをカラオケで歌ったりはしたけど。 ずっとつかず 【..... 続きを読む】
インコグニート Incognito
ジャイルスピーターソンによるインコグニートの紹介。。。”beautiful words” で涙 今から約30年前。 1990年代はストレートなモダンジャズから少しずつアシッドジャズを聴く時間が増えていった時でした。私の音楽志向のベースは1 【..... 続きを読む】
オルケスタ・デ・ラ・ルス ¡Más Más Caliente!
待ちに待ってた久しぶりの生デラルス。 ミュージシャン自身が音楽を楽しむカリエンテなバイブス。 そんな熱いバイブスをオーディエンスが一体となって感じられるライブはとても素晴らしく楽しい。それがデラルスのライブの醍醐味。 アンコールが終わってメンバーがステージに並ぶ。初期メンバーT 【..... 続きを読む】
土岐麻子 “Sentimental Journey at BLUE NOTE TOKYO”
20世紀から21世紀へ 2000年前後の頃 UA、オレンジペコー、ボニー・ピンク、MISIA、bird、EGO-WRAPPIN’・・・ 毎日よく聴いていました そして 土岐麻子さん 前日もbirdのライブに行ったので 少し迷いましたが 思いきってブルーノート東京に飛び込 【..... 続きを読む】